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トランサミンが術中の出血を減らす!?


03 29, 2012 | Tag,整形外科

最近、tranexamic acid (トラネキサム酸)が周術期の出血リスクを減らすから有効だという報告が相次いでいます。

トラネキサム酸といえば、トランサミンとして古くから臨床では止血剤として使われている薬剤です。実はシミ治療にも使われています。

特に人工関節の世界で話題になっていて、日本でも同様の報告が多く発表されてきています。


 >>Most Effective Regimen of Tranexamic Acid in Knee Arthroplasty: A Prospective Randomized Controlled Study in 240 Patients : CORR - Clinical Orthopaedics and Related Research


この論文はトランサミンをいつ投与するのが一番効果が高いかを検証したもの。

術前、術中、術後すべてにおいて投与したほうが出血を抑える効果が高かったそうな。

僕の施設ではまだトランサミンを使っていませんが、近いうちに使うようになるんじゃないかなあと思います。


 ※ トラネキサム酸 - Wikipedia

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不思議な果物 「きんかん」は意外と美味


03 27, 2012 | Tag,雑感

★最高級きんかん!宮崎産「たまたまエクセレント」1キロ2L
先日「きんかん」という果物を頂いたので食べてみました。

宮崎県はマンゴーが有名ですが、きんかんも有名なんですね。

僕が頂いのは、宮崎きんかんの中でもおいしいとされる、「たまたまエクセレント」というもの。

 >> 宮崎きんかん『たまたま』『たまたまエクセレント』|JA日向 ひむか彩館オンラインショップ
『たまたま』とは、選ばれた果実のみを大切に育てた温室育ちのエリート達です。加工用に比べて大きくて甘く、「生」のままおいしく食べられます。
また、ガン抑制効果があるといわれるβ-クリプトキサンチンを多く含むなど健康にも良いとされています。中でも特に厳選されたものにはブランド名が付き、糖度が16度以上のものを『たまたま』、糖度が18度以上のものを『たまたまエクセレント』と言います。
JA日向管内では、32名の生産者が約9.1haの面積でハウス栽培をしています。年間の取扱量は182t(平成20年度実績)。収穫・出荷時期は概ね1月下旬~3月までの期間となっています。

なるほど。しかしこのネーミングはw。

そして食べ方なのですが、1個を皮ごと食べるのです。直径3cmくらいの果物なので、丸ごと食べます。

皮も一緒に食べることに少し抵抗がありましたが、食べてみると案外いけます。思った以上に甘くてびっくりでしたよ。

ビタミンCとカルシウムが豊富で体にもいいそうです!


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みかん

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ストレスとうまく付き合う方法


03 25, 2012 | Tag,ストレス

「苦しい」が「楽しい」に変わる本 ~ 「つらい」を科学的になくす7つの方法~
楽しいことをイメージする
この仕事が終わったら映画を1本観ようとか。そういったことだけでも脳内から分泌されてドーパミンが出るそうです。ドーパミンが出るとヒトはいい気分になります。


ポジティブに言い換える
例えば、「苦しい」を「試練」に、「失敗」を「経験」に言い換えるだけで物事の受け止め方が変わってきます。

以前一緒に働いていたことのある同僚が、ある時救急患者を1日に何人も入院させなくてはならない状況に陥っていることがありました。普通だったらもう無理、勘弁してくれと悲鳴を上げる状況ですが、彼は「いやー、こんなに手術をしなくてはいけない患者がいると、経験が積めてスキルが上がるわ。」と言っていました。

なるほど、そういう考え方もあるか。ポジティブだなー、見習いたいと思った記憶があります。


比較するのをやめる
他人と比べると苦しくなります。妬みや恨みにもつながります。ですから他人ではなく、自分と比較するようにします。過去の自分と比べてどうなったかと。


原因を無理に取り除こうとしない
変えられない原因を変えようと努力しても時間の無駄なことも多いです。
失敗したら、失敗した後どうやってリカバーするかに注力した方がいいです。


今にフォーカスする
不安の正体のほとんどは取り越し苦労だったりします。先のことばかり考えていると不安もどんどん大きくなります。今できることに集中しましょう。


相談する・表現する
気持ちを発散することは大事です。うっぷんを溜め込むとストレスも溜まる一方ですから、適度に発散できるようにしておいたほうがいいです。そういう意味で気が置けない友人は貴重ですし、ネットで発散するのも一つの手かもしれません。


人間ではなく、人間関係を変える
他人を変えるのは難しいです。しかし人間関係なら変えることができます。
人ではなく関係にフォーカスすれば、相手のいいところにも目を向けられるはず。


睡眠をとる、運動をする
睡眠はストレスを癒してくれ、運動はストレスへの耐性を高めてくれます。睡眠なら7時間程度はとりたいですね。運動はやりすぎには注意です。


楽しそうに生きている人たちは上に書いたようなことを自然にできています。

少しだけ考え方を変えてみるだけで、あなたも今までのストレスから解放されるかもしれませんよ。


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(2011/10/11)
樺沢 紫苑

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膝の軟骨損傷 1stチョイスの手術は?


03 23, 2012 | Tag,整形外科,軟骨損傷

軟骨損傷の治療には大きく分けて3つあります。

microfracture (MF)
osteochondral autograft transplantation (OAT)
autologous chondrocyte implantation (ACI)

です。

それぞれ、

微小な骨折をわざと起こして軟骨の再生を促す方法
他の場所から軟骨付きの骨片を採取してきて、それを移植する方法
自分の軟骨細胞を移植する方法

というものです。


 >>Current Treatments of Isolated Articular Cartilage Lesions of the Knee Achieve Similar Outcomes.
Hong-Chul Lim, Ji-Hoon Bae, Sang-Heon Song, Young-Eun Park and Seung-Ju Kim : Clinical Orthopaedics and Related Research®, Online First™ - SpringerLink


この論文では、それぞれの方法を検討した結果、機能的にもMRIによる画像評価でも、関節鏡による評価でも大差はなかったと報告しています。

だとすると手技が簡便なmicrofractureという方法がまずは1stチョイスの治療法ではないかと。

興味深い論文です。




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ビタミンEのとりすぎに注意!?


03 19, 2012 | Tag,アンチエイジング,ビタミンE,ビタミン

うーむ。このニュースにはちょっとびっくり。ビタミンEを摂りすぎると骨粗鬆症になってしまうかもしれない。

ビタミンEといえば、ビタミンCと並んで、抗酸化作用があるビタミンです。そのためアンチエイジング効果があるビタミンとして重宝されています。

まだアンチエイジングという言葉が流行っていない頃、僕が大学生だった時、生化学の先生がビタミンEには若返り効果があると真剣に語っていたのを今でも覚えています。

若返りというか、老化を遅らせる効果ですね。それ以来僕もビタミンEをサプリメントで補給するようにしています。はい。今も飲んでいます。マルチビタミンという形で。

下記のニュースはあくまでラットで実験した結果ですから、まだなんとも言えないかもしれませんが、摂り過ぎには注意したほうがいいかもしれません。

参考までにビタミンEは1日摂取量の目安が7mgで、許容上限が800mgです。

僕がいつも飲んでいるマルチビタミン1粒あたりのビタミンE含有量は26.8mgでした。正常上限の800mgに遠く及びません。

アンチエイジングと言いつつ、骨が脆くなっていたら本末転倒ですよね。市販されているサプリの中には許容上限を超えるものもあるらしいので、ビタミンEをサプリで摂取している人はご注意を。


 >> ビタミンEの取りすぎ、骨粗しょう症の原因に :日本経済新聞

 
 慶応大学などはビタミンEの過剰摂取が骨粗しょう症の原因となることをネズミを使った実験で明らかにした。骨を壊す細胞の働きを強めていた。抗加齢作用を期待してビタミンEのサプリメントを摂取する人は多いが、適量が求められそうだ。東京医科歯科大学、東京大学などとの共同研究で、米科学誌「ネイチャー・メディシン」に5日、掲載される。

 骨粗しょう症は骨がもろくなり、骨折の危険性が高くなる。骨は骨を壊す破骨細胞と骨を作る骨芽細胞の働きがバランスを取りながら新陳代謝を繰り返している。

 実験でラットに通常の摂取量の5倍にあたる量を8週間与えたところ、破骨細胞が大きくなって骨を壊す働きが4割強まった。同じ年齢の正常ラットと比べると骨量が減少して骨粗しょう症になっていた。

 厚生労働省が定める食事摂取基準による目安量は1日7ミリグラムで許容上限量は800ミリグラム。ただ、国内外で市販されているサプリメントの中には1日の摂取量にして1千ミリグラムのビタミンEが含まれているものもある。



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(2002/11/18)
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障害者と仕事とイノベーション


03 17, 2012 | Tag,イノベーション,障害者,仕事

あまり知られていないかもしれませんが、整形外科の中には障害者医療に深く関わる立場の人もいます。

手術もやりますが、リハビリテーションを中心とした医療です。僕も一時期そういう病院にいたことがあります。

患者さんは生まれつき障害を持って生まれてきた人たちや脳梗塞など後天的に障害を持った人たちなど色々です。

さまざまな福祉サービスを利用してなんとか生活しているその人たちを見ると、彼らが仕事をする姿というのはなかなか想像できませんでした。

この本を読んではっとしました。

イノベーションの知恵


障害を持っていても働けるような環境を提供している企業があるんです(社会福祉法人 むそう)。

この企業では障害者を労働者として雇うことで、彼らの社会活動への参加を促しています。それでいてきちんと利益を産み出しているところがすごいと思います。

たしかに障害者の中には仕事どころではない人もいます。しかしながら、雇用者が工夫をすれば労働力として雇えるくらいの障害の人もいます。搾取とは違います。

働く力がある人に対して、働く機会を与えない社会というのは逆に残酷かもしれません。

仕事というのは生きていることを実感するための手段でもあると思うのです。

障害者に仕事を与え、社会活動への参加を促しているこの企業の試みは素晴らしいと思います。


この本では先ほど挙げた”むそう”という会社以外に、旭山動物園、京都市立堀川高校、JR東日本エキュート、再春館製薬など実在する企業を取り上げています。

これらの会社が産み出した実例を元に、イノベーションを生み出す過程について分析しています。

実例が豊富なので、とても興味深く読める一冊だと思います。

イノベーションの知恵イノベーションの知恵
(2010/10/21)
野中 郁次郎、勝見 明 他

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あれから1年 2012年3月11日に思うこと


03 11, 2012 | Tag,雑感

あの日の午後、僕はいつも通りオペ室の中にいた。

いつもの金曜日だった。足関節の骨折手術。

腰椎麻酔を自分でかけて、麻酔が効いたことを確認し、執刀開始。淡々と着実にゴールを目指す。

腓骨の骨折部を整復してプレート固定。次に内果をキャニュレイテッドスクリューで固定する。もう少しで終了。いつも通りだった。そこまでは。


揺れた。

はじめはよくある小さめの地震だと思っていた。

「なんか今揺れなかった?」

少ししたら揺れが止んだので、すぐに手術を再開。


また揺れた。

今度はさっきより激しい。術野を照らす白い無影灯が頭上で動き始めた。

「地震、でかくない?」

いったん始めた手術を途中で放り出すわけにもいかず、揺れと揺れの合間をぬって手早く手術を進めなくてはいけない。

幸い、手術は終盤。もう少しで終わる。


揺れはさらに強くなってきている。

まともに立っていることも難しくなってきた。手術室の外が騒がしくなってきた。

「手術を中止してください」

そう叫びながら手術室のドアを開放していく看護師の声が聞こえた。白い無影灯が僕の頭上をブンと音を立てるかのように右から左へ通過していった。

「まずい。これは本当にやばそうだ。」

幸いあとは皮膚を縫うだけのところまできていた。

グラグラと足元が揺れる中、なんとか縫合を終え、手術を終えることができた。

手術室の中で情報から取り残された僕らは、手術室の中にまだ残っている患者とスタッフを外に出るように促す看護師の声で事の重大さを再認識した。


とんでもないことが起こっている。

麻酔でまだ下半身が麻痺した患者をストレッチャーに乗せ、急いで手術室を出た。

院内PHSで、1階で患者を待機させるように言われた僕はその若い患者を背負ってなんとか階段を降りた。

移動する途中に横目で見たテレビからは津波が街を飲み込む映像が流れていた。信じられない映像。

患者を自分の背中に乗せながら、病院の中では比較的新しめで安全そうな場所に連れて行くと、そこには崩れかかった古い病棟から運ばれてきた患者がたくさん集まっていた。


あれから1年。1年前の今は揺れが収まった後、電気、ガス、水道といったライフラインが閉ざされた。コンビニやスーパーからは水や食料が消えた。ガソリンスタンドには行列ができ、それでもガソリンが手に入らない状況が続いた。

これから先どうなってしまうんだろうという不安でいっぱいだった。


2012年3月11日。今ではもう、何事もなかったかのように時間が流れつつある。

しかしあの時感じた恐怖と絶望を忘れてはいけない。いつもどおり仕事ができ、家族がいることに感謝しなければいけない。そして、今後また起きるかもしれない大地震に備えなくてはいけない。

そう自分に言い聞かせている。

記憶は風化する。だから記録としてあの時のことを残しておく。そういうつもりでこの記事を書きました。


震災で被害に合われた方々に心からお悔やみ申し上げると共に、被災地の一日も早い復興を祈っています。







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ライナーの進歩~人工股関節全置換術(THA)~


03 09, 2012 | Tag,整形外科,人工関節

どこの関節もそうなのですが、特に股関節と膝関節は変形し、軟骨が磨り減り、骨が変形し、痛みを生じることが多い関節です。

膝の変形などは見た目にもわかりやすいです。お年寄りの膝が曲ってO脚になるのはこの変形が原因です。

治療の一つに人工関節というものがあります。薬や注射の治療もありますが、それでもコントロール出来ないくらい痛ければ、手術を行うという方針になります。

人工関節置換術は数ある整形外科の手術の中でも、患者さんの満足度が高い治療法の一つです。
それまで痛くて歩くのがつらかった患者さんに笑顔が戻ることが多いです。

ただ人工関節において、まだ解決されていない問題が3つあります。

それは、

1.摩耗
2.脱臼
3.感染

です。

特にインプラントに依存するのが、1番の摩耗です(人工関節の設置の仕方にも影響されます)。摩耗というのは簡単に言うと”すり減り”です。

長く使っているとすり減ってくるのです。そしてこれが人工関節のゆるみの原因となります。
ゆるんでグラグラしてくれば痛くなってくるので、人工関節の取り替えが必要になります。再手術です。

ですから手術をやるときになるべく長期成績がいい素材を使いたいというのが患者さん、そして術者の希望です。


先日、人工関節の摩耗に関する明るいニュースが発表されていました。人工関節を構成する”ライナー”という部品の研究が、アメリカの権威ある学会に表彰されたというものです。ジンマー社が開発したライナーは最長13年摩耗とゆるみを起こさなかったそうですよ。

THA画像
人工股関節はこんな構造です

THAライナー画像
ライナー


13年?実際に臨床をやっている感覚だと20年くらいは持つのでは?と思ってしまいましたが、あまり感覚で考えるのは良くないですね。

ちゃんとこういった臨床研究の結果を情報源としなければ。


最長13年ですから、まだまだ長期成績は追求していく必要があります。若いうちに人工関節が必要になったら何度も取り替える必要がでてきてしまいますからね。今後の研究にも期待大です。


 >> ジンマーの人工股関節用ライナー 2012年米国股関節学会にてJohn Charnley Award受賞 | 共同通信PRワイヤー



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40歳の教科書


03 05, 2012 | Tag,教育,子供

40歳の教科書 親が子どものためにできること ドラゴン桜公式副読本『16歳の教科書』番外編
英語教育、進学先、お金の知識、挫折との向き合い方、どれも子供の教育に大きく関わることですから一度は考えておきたいテーマです。

今日ご紹介する本はこれらのテーマについて著名人たちが回答し、それらを集めたものです。

今の僕(30代です)が偉そうなことは言えませんが、これらのテーマについて少しは考えたことがあるので、興味深く読みました。

特にこの本をきっかけに再考したのは、英語教育と進学先(中高一貫にすべきか)についてです。


英語教育について

僕があまり英語が得意ではないからでしょうか。ペラペラと英語をしゃべる帰国子女の友人を見ると、やっぱり子供は早いうちに英語漬けにした方がいいと思っていました。

本書に登場する著者たちは極端に早い時期から英語を学ばせるのにあまり賛成ではないようです。

というのも、母国語がおろそかになっていては物事を考えるときに支障をきたすからだそうです。まずは母国語を習得してきちんとした考える素地を作って、その上で次の言語を学んだほうが逆にその子の発達にとってはいいと。アイデンティティを確立させてあげるということでしょう。

そういえばだいぶ前のことですが、昔通っていた予備校の英語の先生が同じようなことを言っていたのを今でも覚えています。

ただ、それって本当なのでしょうか。いささか疑問の残るところではあります。英語を話せるメリットは間違いなくあります。僕が見てきた帰国子女の友人たちは勉強も人格も人並み以上だったんですけどねぇ。

いろいろな意見があります。


学校は中高一貫の方がいいのか

僕自身は地元の公立中高出身なので、私立の中高一貫校のことはよく知りません。最近は公立でも中高一貫というものがあるらしいですね。

もっと若い頃は地元の公立で十分だろうと思っていました。自分がそうだったように。公立の方がいろいろな家庭環境の子がいるし、その中で自分を適応させていく力が養われていく。それが学校というものだと思っていたんですね。

だんだん年をとると、考え方も変わってくるものなんでしょうか。最近は「いやいや子供が学ぶ環境を整えてあげるのも親の役目だろう」なんて考えるようになってます(汗)。人間はとても環境に染まりやすいものですし、自分の子どものこととなると考えが変わるものなのでしょうか。



頭を悩ませる日々が続きそうです。。

あまり大勢に流されず、子供の教育には自分なりの考えをもって関わりたいなと思います。


40歳の教科書 親が子どものためにできること ドラゴン桜公式副読本『16歳の教科書』番外編40歳の教科書 親が子どものためにできること ドラゴン桜公式副読本『16歳の教科書』番外編
(2010/07/23)
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